時置師

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胡蝶と魔女会話

共同スペース内。(おそらく朝早くか昼休み位)
長男と次男が談笑している。
そこに胡蝶が入室。
一瞬固まる長男次男。

胡蝶、何も気にせずに空いた席に座って
テーブルに置かれた菓子なんぞをぼりぼり食ってる。
長男次男、安心して会話再会。
それをぼんやり聞く胡蝶。
少し集中して、二人の会話の内容を探ろうとしている様子。

胡蝶、不意に二人に呼びかける(魔女言葉希望)
二人とも驚いて胡蝶を見る
そんな二人を見ながら「今日の昼飯(晩飯)は?」とか聞く。
最初吃驚してた長男は何かを考えるように胡蝶を見ている
胡蝶、同じ質問を繰り返す。

「おそらく○○です。」
(料理は何でもいいべ。ジュリアンヌとか・・・)
とか答えつついぶかしげな表情で胡蝶に近づき、
この言葉を誰から習ったのかと聞く。
言外にダディが教えたのかと聞いている。

一瞬YESと答えても面白いと思いながらも
構成員が話しているのを聞いて覚えたと答える胡蝶
長男は疑いの表情を崩さないまま、
何処まで理解できているのかとさらに問う。
共同スペース内で話している内容なら、と答えて
ニヤニヤ胡蝶。
(この辺り全部魔女言葉にすると片言な胡蝶さんハァハァだよな)

「覚えの早いことで」と呟いて次男を振り返る長男。
これからは仕事の話はここで出来ないねと笑う。



ストーリーの進行具合によってディティールが変わると思うので枠組みだけ。
ちょっと短めなので他のエピソードと絡めたほうがいいかも・・・


終了
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  1. 2007/05/30(水) 12:35:17|
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